体が『もう無理』と言い始めたときに考えたこと

母親
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sora
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はじめまして(^^)私は愛媛で子ども4人を育てている母親soraです。

このブログでは、主に子育てについて書いています。

毎週水曜・土曜20時に投稿中です★

以前はペロっと完食できていたかつ丼が、ある時から急に完食できなくなり

大好きだったチョコレートもほしいと思わなくなり

カップラーメンやカップ焼きそばも変な味がして苦手になり。

大好きだったおうちカレーも、ルーの脂っこさに体が「もうこれ以上食べないで」と言ってくるのです。

脂っこいものや添加物を無理に体に入れる必要はないので、結果食べるものが体に負担の少ないものになってきているのはメリットだなとは思うのですが。

このままいくと、10年後には今よりもっと食べられるものが減ってきて、唯一の楽しみである外食も楽しめなくなるのでは、、と感じています。

大きな原因は運動だとわかっているのですが、今やりたいことがあるから運動する時間もその時間にあてたい!と後回し後回しにしてきた結果がコレです。

ちなみに長年バトミントンをしていた75歳の父親は、平気な顔でかつ丼を食べています。

体が不調になると、何をするにもパフォーマンスが上がらず自分のやりたいこともできない、食べたいものも食べられない、本末転倒だとわかっているのです。

10年後、美味しいものいっぱい食べる!

寒い季節ですが、このブログを書き終わったら散歩に出かけようと思います。散歩程度でいいのか、とは思いますが。

みなさまも、ご自愛くださいませ。

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